oosakazamuraiのブログ(^^)

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東京で育ち大阪で生活し東京に舞い戻ってきた中途半端な管理人が、インターネット関連、クレジットや電子マネーについての独り言をブログに掲載しています。

フレッツ光と契約するとプロバイダーの契約もついてきます。プロバイダーはどうして必要なのでしょうか?

 

プロバイダー

インターネットへの接続には、「プロバイダー」と呼ばれるISP事業者との契約が必要となるのは何故なのでしょうか?

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物理的に光ファイバー網がご自宅に繋がっても、ソフトウェアとしてインターネットサービスプロバイダ―と言う事業者のサーバーを経由しないとインターネットが利用出来ないからです。

ということで、インターネットを利用するには、「プロバイダー」は必ず必要な契約となります。

 

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フレッツ光の場合

たとえば、最も一般的なNTT東日本フレッツ光では、このようなプロバイダー会社(接続事業者)とのセット料金が紹介されています。

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月々500円から1200円まで色々なプロバーダーからのプランがありますが、どこがいいなどの評価はわからないので、口コミなどで確認するしかありません。

 

フレッツ光以外のネットワーク

ケーブルTV大手のjcomなどはプロバイダー料金込みのセット価格を打ち出ししているのでお得感を感じることができます。

携帯3社についても、インターネットへ繋がるモバイルネットワークを使う為にdocomoならば「SPモード」300円/月、softbankでは「web使用料」として300円/月課金されます。

 

プロバイダー込みのオススメは?

月々のインターネット接続料金を見直しする場合、ドコモ光などへ契約先を変える場合でもプロバイダーを変更することがあります。

そもそもプロバイダー料金1,000円/月前後を意識しないものに、ホームルーターという選択肢があります。

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「工事不要」で「プロバイダー料金込み」で手軽にwifi接続(最大40台)出来ます。

「本体代金」も実質無料なWiMAX2+ HOME L01なら最大440Mbpsの高速通信でauの4GLTE 800MHzプラチナバンドに対応しています。

 

 ➡こちらのサイトで「wimax2+」を選択し「端末の選択はコチラ」よりホームルーターを選ぶことができます。

 

まとめ

auスマホを使われている方は割引もありますので、じっくりと検討してみたらいかがでしょうか?

Softbankユーザーでしたらこちらもご検討ください。